女ドラキュラ/DRACULA’S DAUGHTER

女ドラキュラ

【ストーリー】
ブラム・ストーカー作の『ドラキュラの客』の映画化で、『白衣の騎士』のオットー・クルーガーが主演した1936年製作のホラー。監督は、ランバート・ヒルヤー。別タイトルは、『吸血鬼ドラキュラの娘』。一世を震撼せしめた吸血鬼ドラキュラ死して500年、最近また夜毎墓を立出て人の生き血を漁るという噂が立った。この頃、ロンドンに奇怪な二重殺人事件が起こった。第一の殺人の犯人を指したと言明してヘルシング教授が自首したが、教授は自分が指したのはドラキュラ伯の亡骸で、魔人の横行を封ずるためである、と主張した。当局はこの言動を妄想と断定したが・・・。

【キャスト】
オットー・クルーガー、グロリア・ホールデン、エドワード・ヴァン・スローン、マルゲリーテ・チャーチル、アーヴィング・ピシェル、ナン・グレイ、ヘッダ・ホッパー

映画を見る】【clipwatch吹替え】 【aparat吹替え】 【mixdrop吹替え】 【ランキング
動画を見る】 【FC2 Blog Ranking】 【人気ブログランキング】 【映画ランキング
vidia吹替え】 【ニコニコ吹替え