ツングースカ・バタフライ -サキとマリの物語-

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ツングースカ・バタフライ -サキとマリの物語-

【ストーリー】
劇場公開、2019年12月14日。『KARATE KILL カラテ・キル』や『片腕マシンガール』などのバイオレンス映画に主演し、海外でも熱狂的なファンを持つアクション女優・亜紗美の引退作となるサスペンス・アクション。心と体に傷を負う孤独な少女と出会い心を通わせていくヒロインが、少女に魔の手が襲いかかったことで、過去の封印を解き、怒りの反撃に出るさまを描く。監督は、『シークレットワルツ』の野火明。第20回ハンブルク日本映画祭オープニング作品。サキ(亜紗美)は働いている工場で過去の過ちがばらされ、自主解雇の目に遭う。それは悲しい出来事であったが、慣れた日常でもあった。ある日、サキはコンビニで万引きした少女・マリ(丁田凛美)を助ける。マリはシングルマザーの母に疎外されながらも愛情を求め、サキと同じように心と体に傷を負っていた。サキはマリの純粋さに触れ、二人の間に友情が芽生える。しかし、マリの母は特殊詐欺グループのボスに嵌められ、マリにも魔の手が襲い掛かろうとしていた。怒りに震えるサキは、自ら封印した過去を振り払い反撃に出る・・・。

【キャスト】
亜紗美、丁田凛美、加藤理恵、施鐘泰、笠原竜司、黒板七郎

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