ウェイティング・フォー・ザ・バーバリアンズ(原題)/Waiting For The Barbarians

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ウェイティング・フォー・ザ・バーバリアンズ(原題)/Waiting For The Barbarians

【ストーリー】
米公開、2020年8月7日。日本公開未定。ノーベル賞受賞作家、J・M・クッツェーの代表作『夷狄(いてき)を待ちながら』(集英社)を映画化したドラマ。監督は、『彷徨える河』のシーロ・ゲーラ。とある帝国の国境付近にある人里離れた開拓地。そこには、長年この地で働いてきた民政官の男(マーク・ライランス)がいる。穏やかな老後を楽しみにしていた彼だったが、そこに帝国からジョル大佐(ジョニー・デップ)という軍人が現れる。大佐の仕事は、夷狄(野蛮人)たちの動きを監視・報告することと、国境の警備を徹底することだった。ジョル大佐とマンデル准尉(ロバート・パティンソン)らは、人々に容赦ない拷問と尋問を重ねていく。やがて、民政官の男は、帝国への忠誠心を問われることになり・・・。

【キャスト】
ジョニー・デップ、マーク・ライランス、ロバート・パティンソン、グレタ・スカッキ、サム・リード、デヴィッド・デンシック、ハリー・メリング、ビル・ミルナー

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