夕暮れにベルが鳴る/WHEN A STRANGER CALLS

カテゴリ:洋画 タグ:
夕暮れにベルが鳴る

【ストーリー】
ベビーシッターを勤めるある若い女性が遭遇した幼児惨殺事件を発端に、大都会のひずみが生み出した孤独な人間の異常な行動を描く1979年製作のサスペンス。監督は、フレッド・ウォルトン。’93年になって同監督・同キャストで続編『新・夕暮れにベルが鳴る』が作られた。夜のロサンゼルス。ジル(キャロル・ケイン)はベビー・シッターのアルバイトで、ある邸宅に赴いた。夫人が子供たちを寝つかせた後、彼女は留守中を預かり、夫婦は外出していった。広い邸の中で、1人夜を過ごしているジルのもとに電話のベルが鳴り響いた。はじめは何も応答がなかったが、それが2、3度続いたころ「子供の様子を見たか」という男の声がした。驚いたジルは、いたずら電話かと思ったが・・・。

【キャスト】
キャロル・ケイン、チャールズ・ダーニング、トニー・ベックリー、コリーン・デューハースト、レイチェル・ロバーツ、ロン・オニール、スティーヴン・アンダーソン

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