サンキュー、ボーイズ/RIDING IN CARS WITH BOYS

カテゴリ:洋画 タグ:
サンキュー、ボーイズ

【ストーリー】
よいことも、悪いことも、みんな私の幸せの素。わずか15歳で母親となり、事実上破綻した結婚生活の中、女手ひとつで子どもを育て、ついには作家になる夢を実現させたビバリー・ドノフリオの実話を映画化したヒューマン・コメディ。監督は、『レナードの朝』、『プリティ・リーグ』のペニー・マーシャル。1965年、コネティカット州。15歳のビバリー(ドリュー・バリモア)の夢は、作家になること。しかし、軽い気持ちで付き合っていたBFのレイ(スティーヴ・ザーン)の子供を妊娠してしまう。警察官である厳格な父親(ジェームズ・ウッズ)と母(ロレイン・ブラッコ)は、中絶も未婚の母親になることも許さず、ビバリーは高校を中退してレイと結婚する。しかし、レイは昼間から酒を呑んだり仕事をさぼったりするうえ、生まれた子供はビバリーが望んだ女の子ではなく男の子だった。作家になる夢をあきらめきれないビバリーは、大学の奨学金取得試験を目ざして猛勉強するが・・・。

【キャスト】
ドリュー・バリモア、スティーヴ・ザーン、アダム・ガルシア、ブリタニー・マーフィ、ジェームズ・ウッズ、ロレイン・ブラッコ、ピーター・ファシネリ、デズモンド・ハリントン

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