時には娼婦のように

カテゴリ:邦画 タグ:
時には娼婦のように

【ストーリー】
昭和のヒット曲「時には娼婦のように」をモチーフに、原曲の作詞家・なかにし礼主演で映画化したロマン・ポルノ。R18+指定作品。監督は、『金曜日の寝室』の小沼勝。良介は、チンピラの十郎の恋人と関係してしまい、それを知った十郎は、良介の恋人・真理子を強姦してしまう。彼女は、そのショックで気が狂い、良介の捨て鉢の人生が始まる。やがて、良介はマコと結婚するが、ある時、胸の痛みに襲われ入院する。彼は、マコを抱いてやれない己れに、憎悪と悲しみを感じた。やがて、退院した良介は、マコと交わっていると、又しても胸の痛みに襲われ病院に運ばれる。病院をぬけだした良介は、雨に濡れながら歌っている狂った少女を見た。真理子を想い出した良介は、少女を部屋に連れて帰る。そして、3人の奇妙な共同生活が始まるが・・・。

【キャスト】
鹿沼えり、なかにし礼、水島美奈子、越美晴、宮井えりな、藤健次、今井健二、大信田礼子

映画を見る】【clipwatch】 【mixdrop】 【dood】 【upstream】 【人気ブログランキング
動画を見る】 【FC2 Blog Ranking】 【ランキング】 【映画ランキング