意表をつくアホらしい作戦/A FUTILE AND STUPID GESTURE

カテゴリ:洋画 タグ:
意表をつくアホらしい作戦

【ストーリー】
2018年アメリカ製作、Netflixで配信。『幸せになるための10のバイブル』、『ぼくたちの奉仕活動』のデヴィッド・ウェイン監督がおくる伝記コメディ。1970年から1998年にかけて刊行されたアメリカのパロディ雑誌「ナショナル・ランプーン」の共同創刊者ダグ・ケニーが主人公の伝記映画で、彼の成功と挫折、青春、そして友情が描かれる。ドラッグ、セックス、社会風刺など、過激なテーマを扱っていた同誌は、70年代のカウンターカルチャーのけん引役として絶大な影響力を持っていた。ダグ(ウィル・フォーテ)は両親の期待を背負ってハーバード大学の法科へ進むが、パロディ雑誌「ハーバード・ランプーン」にうつつを抜かし、卒業と同時にエリートコースを踏み外して、相棒のヘンリー(ドーナル・グリーソン)とパロディ雑誌「ナショナル・ランプーン」を創刊する。最初は苦戦するが、徐々に面白い仲間たちが増え、ディズニーからフォルクスワーゲンまで訴訟を恐れることなく過激なパロディを発表し続け人気を得るのだが・・・。

【キャスト】
ウィル・フォーテ、ドーナル・グリーソン、マーティン・マル、ニール・ケイシー、ジョン・デイリー、ネルソン・フランクリン、セス・グリーン、マックス・グリーンフィールド

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