死霊のえじき:Bloodline/DAY OF THE DEAD: BLOODLINE

死霊のえじき -ブラッドライン-

【ストーリー】
2018年ブルガリア/アメリカ製作、日本劇場未公開作品。ホラー界のゴッド・ファーザー、ジョージ・A・ロメロ監督によるゾンビ3部作の最終章のリブート版となるゾンビ・ホラー。監督は、『レイプ・オブ・アナ・フリッツ』のエクトル・エルナンデス・ビセンス。街には、ロッターと呼ばれるゾンビが蔓延していた。医学生のゾーイは、大学の医療センターでロッターの研究を行っている。ある日、ゾーイは一方的に好意を寄せられている患者のマックスに強姦されそうになるが、マックスがゾンビに襲われ、ゾーイは助かる。5年後、ゾーイたちは生き残り軍事施設にいたが、さらに世界中にはゾンビが増殖していた。その施設内で抗生剤の効かない謎の伝染病が発生し、ゾーイは施設外へ薬を取得しに行くことに。途中、5年前に死亡したはずのマックスがゾーイを追って施設内に忍び込んで来る。マックスにウィルスへの抗体があることに気づいたゾーイは、ミゲル大尉たちの反対を押し切り、マックスの血清から特効薬を作ろうとするが・・・。

【キャスト】
ジョナサン・シェック、ソフィー・スケルトン、マーカス・ヴァンコ、ジェフ・ガム

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