肉/WE ARE WHAT WE ARE

肉

【ストーリー】
劇場公開、2014年5月10日。R18+指定作品。『ステイク・ランド 戦いの旅路』で注目を集めたジム・ミックル監督が、世界的に評判を呼んだメキシコ発のホラー作品、『猟奇的な家族』(第7回ラテンビート映画祭にて上映)をリメイクしたサスペンス・スリラー。2013年のカンヌ映画祭監督週間、サンダンス映画祭など数々の映画祭に出品され、待ち受けるあまりにも哀しく衝撃的なラストシーンが各国で話題を呼んだ。吹替版では、アニメ『けいおん』で平沢唯・憂姉妹を演じた豊崎愛生と米澤円が、ある秘密を抱えた一家のうつくしい姉妹の声を担当する。ニューヨーク州の小さな町で暮らすパーカー一家は、思慮深く、善良な人々として知られていた。厳格な父親・フランクの元、家族は静かに暮らしていたが、ある日、母親のエマが不慮の事故で他界したことにより、変化を余儀なくされる。美しい姉妹アイリスとローズは、それまで母親が担っていた一家に隠された秘密の儀式を行うことになるが・・・。

【キャスト】
ビル・セイジ、アンバー・チルダーズ、ジュリア・ガーナー、ジャック・ゴア、ケリー・マクギリス、ワイアット・ラッセル、マイケル・パークス、オデイア・ラッシュ

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