リービング・ラスベガス/LEAVING LAS VEGAS

カテゴリ:洋画 タグ:


【ストーリー】
主演のニコラス・ケイジが、名演技で95年度(第68回)アカデミー賞主演男優賞を獲得した他、各国の映画賞を総ナメにした異色のラブ・ストーリー。自らもアルコール依存症で映画化決定後に自殺した作家、ジョン・オブライエンの同名自伝的小説(邦訳・角川文庫)を、『背徳の囁き』、『心のままに』のマイク・フィッギス監督・脚本・音楽(演奏も)で映画化。重度のアルコール依存症のために映画会社をクビになった脚本家のベンは、ハリウッドでの生活を処分してベガスで死ぬまで酒を飲み続けようと決意する。だがベンは、街で出会った娼婦サラに何か惹かれるものを感じ、一夜を共にする。暴力的なヒモに脅えるサラも、ベンに安らぎを感じ始めていた。ほどなく2人は互いの行動に干渉しない事を前提として同居生活を始めるが、アル中と娼婦という彼らの立場は、周囲と軋轢を生むばかりで・・・。

【キャスト】
ニコラス・ケイジ、エリザベス・シュー、ジュリアン・サンズ、スティーヴン・ウェバー、ヴァレリア・ゴリノ、リチャード・ルイス、ジュリアン・レノン

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